投資判断を、軸から整える
非公開・水面下を含む投資用物件の紹介だけでなく、
利回り、積算、出口、構成まで含めて、投資判断の軸を整理します
保有資産の見直しや、売却・組み換えのご相談にも対応しています
判断材料が足りず、投資判断に迷いがある方へ
ポータルサイトやメルマガだけの情報では、比較や判断の精度が足りない方
表面利回りだけでなく、積算評価や出口戦略まで見据えて物件を検討したい方
物件数は増やしているものの、手元の資金繰りやキャッシュフローに余裕がない方
物件の売却や組み換えを「失敗」ではなく、全体構成の「調整」として考えたい方
判断軸
01
利回りと積算を、役割の違う指標として見る
表面利回りではなく再現性のある収益と、保有に耐える資産性を分けて見る
02
比較の前に、前提を揃える
数字の一致と実態の一致は別物。何を同じ条件として見ているかを揃える作業を徹底する
03
出口から逆算して、保有を考える
将来、誰が(どの金融機関が)買えるかという出口の広さを設計する
04
物件単位ではなく、ポートフォリオ全体で
拡大ではなく持続を優先。不足機能の補完と、調整手段としての売却を活用する